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写真短歌

梶谷のシガーフライ


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梶谷のシガーフライを七本と肝油のかわりにマシュマロみっつ




幼稚園のとき、おやつの時間に、毎日「梶谷のシガーフライ」が7本出ていました。
この土地へ来てから先日初めて見たので、なつかしさのあまり2袋買ってしまいましたよ。
Amazonで10袋まとめ買いならできたのですが、そこまでは要らないし、と思っていたので、本当に何十年ぶりかのご対面。

実際食べてみると、期待が大きすぎたせいか、一口目は「あれ?」って感じでした。
もっと子どものころは美味しかったような……。

以前、他のメーカーの似たようなお菓子を買ってみたことがあったのですが、そのときは「やっぱり違うな」という印象でした。
1本だけではわからないので、その後何本か続けて食べていくうちに、思い出しました。
そうそう、このサクサクした食感よ。これこそが、梶谷のシガーフライの特徴!
そのうち、止まらなくなってしまいました。ほんのりとした甘さにしょっぱさがプラスされていて、まさに絶妙。

連続して食べていると、今度は甘いものがほしくなるのがいつものこと。
ここで、最近ハマっている「ホワイトマシュマロ」を取り出します。

そういえば、幼稚園のころは「肝油」を一日ひと粒もらって食べていたことも思い出しました。
夏休み前には、休みの間も毎日ひと粒食べるようにと、強制ではないのですが、ほとんどの子が幼稚園で夏休み分を注文してたなぁ。
わたしが食べていたころは、ちょっと色の濃いピンク色の肝油だったけど、今画像検索で見ると、白っぽかったり黄金色だったりするのですね?
いろいろな種類が、今なお販売されていると知って驚きました。
もう、今はさすがに食べてみたいとは思わないけど。

このシガーフライ、意外にも家族にも評判がよく、あっという間になくなりそうです。





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